今日は、たくさんの企業を訪問してきました。
今流行のインターンシップ。大学生の場合は、研修先は自分で開拓しますが、高校生の場合はすべて教師が段取りします。その点釈然としないのですが、そういうシステムなのでしょうがありません。
今年は僕が担当なんですが、準備開始が大幅に遅れてしまい、なかなか受け入れ先が決まりませんでした。そんな状態の時に行われた「プチ同窓会」。その中に事業主がいたんですね。デイサービスの仕事をしているので、彼に頼みました。こんな時にこんな友人が居るとホント助かります。二つ返事で、しかも受け入れが決まっていない人数分OKしてくれました。一時はどうなることかと思っていたのが、何とかなりそうです。ありがとう。
しかし、元はと言えば、プチ同窓会を何気なく提案したのは自分だったのでした。それが結局自分を助けることになるとは、面白い巡り合わせ。でも、それにしっかり答えて、場を設定してくれた奴等に感謝ですな。
デイサービスの友人以外にも、生徒の受け入れをしてもらっている友人の会社(社長をしている)があります。そこにも今日は行ってきたのですが、そしたら、市民サークルで知り合いの人が経理担当で仕事をしていた。仕事のことはあまり語っていなかったのでちょっとビックリ。人と人とのつながりをいろいろ感じた一日でした。
ふるさとに帰ってきてよかったなあと、今までで一番実感したんじゃないかなあ。
そうだね!
友達には助けられるよね♪
確に電話が繋がらないとけたたましく
私の電話やメールが来ていました。(汗)
連絡がついてよかった~~
投稿情報: ジョーコ | 2008年7 月 3日 (木) 08:30