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2009年10 月12日 (月)

コメント

確

中学時代に観たのは、
狂言だった記憶があるけど
ホントはどっちだったかな?(^^ゞ

ジョーコ

私も能に一度行ってみたいと思っているんだけど
歌舞伎も狂言も寝てしまうので・・・
伝統が分からない女です。

中学時代のは・・・
狂言だった気が私もします。
うっすらと覚えがあるな~(o^_^o)

ヨシ!来年は和服を着て行こう!!

Qちゃん

たしかに中学校の時は、狂言の演目は覚えているけど、能の方は定かではないなあ・・・。能と狂言の公演は通常セットなので、能を見たと思いこんでるのかな。でも、能舞台の構造などのレクチャーがあったような記憶はあるぞ。

ジョーコ

中学時代に見たのは、【附子(ぶす)】

 主人は太郎冠者、次郎冠者のふたりを留守番に残して出かけてしまいます。でも主人は二人だけでなく、なんと猛毒の“附子”までも残して行った。主人は「近づくな。」と言い残して行きますが、そう言われれば余計に近くに行きたいもの。この二人、おそるおそる近づいてみれば猛毒ならぬ砂糖!二人で無我夢中で食べまくり、とうとう空っぽに・・・。主人への言い訳はというと・・・。
という面白い狂言でした。

確

をぉ〜。そう言えばそうだった気が……。
よく覚えてたなー。

ちなみに僕が覚えてるのは、別の年にあった、「ウエストサイド・ストーリー」風「ロミ×ジュリ」。主人公が死ぬシーンで、それまでの熱演のため激しい呼吸をしながらも死んだ演技をしてる姿が、妙に印象深く記憶されてます。

Qちゃん

あの頃は改築前の体育館でしたね。ステージも仮設で、緞帳どころか暗幕も満足になかった。よくあんな場所で演劇ができたもんだよなあ。

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