いろいろあったなあ・・・・・・・
10月24日~25日には弓道の県高校新人大会。遠的で団体3位にかろうじて入賞。なんて書くと満足してないような書きぶりに思われるかもしれないけど、めちゃくちゃうれしい。遠的にはかなり力を入れて練習していたから、入賞して当然という気もあるけど、やっぱそれなりの結果を出してくれた部員達に感謝。優勝チームとわずか2中差!! うーん・・・。
10月の終わりにはわざわざ電車に揺られてまでして、県立芸術劇場に行きライプチヒ・ゲバントハウス管弦楽楽団の演奏会。芸術劇場のアイザック・スターンホールってのはすごくいい場所らしいけど、音響的にいちばんいい席はどの辺りなのかなあ。けっこう前の席だったけど、音が頭上を通り抜けていくような雰囲気だった。100人くらいの大編成なのに、「圧巻」というほどのスケールを感じなかったのはそのせいかな?
次の日には南中吹奏楽部の定期演奏会。後援会(保護者会)の次期役員に名を連ねることになってしまい、他人のふりが出来なくなりました。朝から終わりまで、ホールでどたばた。設営や楽器メンテの資材調達にどたばた。
本番は撮影禁止にしてるので、この画像はリハの時に撮りました。演奏は全体的にすごく良かったらしいです。顧問の先生や音楽の専門家によればの話です。素人にはイマイチピンと来ない部分があります。でも、かなりレベルの高い演奏が出来たようです。
文化の日には県北吹奏楽祭。この日は、午前中に弓道の審査があり、生徒が受審するので、ほっとくわけにはいかず、そちらに行ってました。しかし、人数が少なくて、あっさり終わったので、午後から音楽の方へ。この日の演奏は、顧問の先生達に言わせれば、すごい境地に入ってたらしいです。詳細は不明です。判る人だったら鳥肌物の演奏だったそうです。夜は地区の後援会(保護者会)交流会という名の呑み方でした。他校の保護者との交流ということでしたが、椛ティの長話に皆さん圧倒されたようです。少しだけ顔を売ってきました。
とりあえずこれで話を切ろう。
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