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連れ合いの仕事仲間の皆さんと阿蘇方面へ。 でも何で雨なの? 葉祥明美術館の玄関先を撮って見ました。他の写真は、暇があればアップしようっと。
実習で使っている工具と、作った歯車がテーブルの上に転がっていたので、何となく撮ってみた。手前の歯が切ってないのは切削する前の素材ね
ところで、前の記事の中で車体のことを「ボデー」と書いたら笑われたんですが、JIS規格でこう表記することになってるんですよね。昭和とか平成とかは関係ないとです。確よ、わかってもらえたかな。
新車が来ました!! ・・・・・・・・・と言っても、なんか違う? 勤務してる学校がエコ電カーレースに参戦する事になって、そのために作製中のマシンが届いたのでした。 走行用のメカは学校で作ってますが、ボデーはFRPの専門家に頼んだのです。 メカが組み付けられた車体は、無駄を一切省いた機能美に溢れています。 ドライバーの生徒が試験走行をして見ました。早速改良点が検討されて、パーツの肉抜きも開始。 担当の職員はまるでおもちゃを与えられた子供のように嬉々としていました。おかげで、彼に頼んだ僕の用事はすっかり忘れさられてしまいましたとさ。
赤い色のラベルの方は古式製法を再現したというもの 吟醸酒に使う醸造用アルコールがなかった時代は、粕取り焼酎のアルコール分を使っていたそうです。このお酒はその製法を再現したもので、なるほど焼酎のような香りがほのかにします。辛いというよりもガツンとした味わいで、旨いです。 黄色の方はオーソドックスな純米酒ですが、「限定品」というふれこみに釣られてみました。少し柔らかな味わいで、これもまた旨いです。
連れ合いがイカを買ってきました さばいていたら、アジゴが次々と摘出されました 餌を丸飲みして「うーん満足」なんて言ってたところを、つられてしまったのでしょう。あじごは全く消化されていませんでしたから。 そのあじごとともに煮付けにされたイカは我々家族の腹の中に収まっていくのでありました。 これぞリアル食物連鎖。
ヒントその1:台所 ヒントその2:シンク
答:三角コーナーの水切りネット
何色かあったので買って来て並べてみました
連れ合いがピックをGET おいらはぐータッチ成功 いやー、2列目は良いわあ ただし、スピーカーのド真ん前だったので 音圧を全身で受け続けてました それも快感だったりする
職場は海のそば 毎年この時期に鮎会というイベントを 催すのです 勤務時間が終わったら 三々五々 浜に出て鮎を焼き ビールを運び・・・・・ 波の音を聞きながら 鮎を頬張り 最高な気分です
と言っても、自宅の近所ではありません。日本最南端の清酒蔵です。
現実にあるんだな〜
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